日本舞踊 長唄 清元 常磐津 結婚式・コンサート・各種舞台撮影
■お客さまの声や想いをご紹介
「もし、この世にビデオがなかったら――」ふと、そんなことを考えたりします。先代のビデオなどを拝見していると、“便利な教科書”と思う反面、とてもかなわないなと痛感させられることが多いからです。
※映像がもつ魅力や素晴らしさを伝えてくれました。
いろいろお世話様でございます。
江草さんのおかげでよみがえりまして、
本当に嬉しく有難うございます。
(東京都/A様)
1.舞台セッティング

地合せ。カメラセッティングを完了させます。

明日の舞台発表会に備え、念入りにセッティングをしていき、本番に備えます。特に音のチェックは念入りに。

発表会を見にきてくださるお客さまの安全を第一に考え、徹底的にセッティングをしています。
2.地合せから舞踊家の熱気が伝わってきます

地合せ。セッティングをしつつ、舞踊家の熱いお稽古を見ると、頑張らないとという気持がわいてきます。
3.いよいよ舞台発表会当日を迎えました

開演15分前。独特の緊張感です。「無事、発表会が終わりますように」。

幕間。熱気は開演からずっと続いています。
※お花も盛大です

当日。お花がつぎつぎと運ばれてきます。いよいよ舞台が幕を開けます。

たくさんのお花が発表会に華を添え、会場はきれいなお花でいっぱいになります。

親戚の方からのお祝いのお花をみると、私も感動してしまいます。

劇場や会館の外観や季節の風景も入れて発表会に華もそえています。

